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2010年12月21日

冬至もアロマならカンタン

明日は冬至。冬至の柚子湯もアロマオイルならカンタン!香りもイイですし、とっても温まりますヨ♪ http://www.natural-life.net/aroma/oil/fair_yuzu.htm
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2010年12月01日

本格的なインフルエンザシーズンに… アロマでインフルエンザ対策

そろそろインフルエンザの流行期に入ってきました。空気中のインフルエンザウイルスの99%以上を軽減してくれる「ラロムプリュアロマオイル」は強い味方です。アロマバスにも

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ラロムプリュ 機能性・水溶性アロマオイル 対インフルエンザ
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2010年11月02日

安眠したい方に… マージョラム

寝つきの悪いときは、オレンジとマージョラムのブレンドがおすすめ。芳香浴でもアロマバスでも。 http://www.natural-life.net/aroma/oil/fair_marjoram.htm
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2010年08月27日

ローズウッド

ローズウッドはローズに似た、ウッディーでフローラルな香り。スキンケアにも向いています。http://www.natural-life.net/aroma/oil/fair_rosewood.htm
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2007年11月28日

フェンネル −甘くスパイシーな香り−

 料理にも使われているフェンネルはセリ科の植物で、日本ではウイキョウ(茴香)とも呼ばれています。主にイタリアを中心とした地中海地方やヨーロッパで栽培されています。ヨーロッパでも古くから利用されてきましたが、古代中国でもポピュラーな存在として知られていました。ヘビに咬まれたときなどにフェンネルを使用したそうです。

 ハーブ調で、軽くてスパイシーなのに甘さが感じられるフェンネルの香りは、空腹感をやわらげて満腹感を感じさせることから、ダイエット向きの香りとして知られています。

 また、ジュニパーと同様に、毒素を排出し循環を良くする、デトックスの精油としても知られています。

 刺激の強い精油であるため、妊娠中・授乳中、乳幼児は使用は控えて下さい。


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2007年11月21日

ライム −フレッシュな柑橘の香り−

 
 ジンジャーエールやコーラの香り付け、料理やカクテルに利用されることでもおなじみのライムは、アジア原産ですが、現在はイタリアや西インド諸島、南米などが主な栽培地域です。
 ライムの果実はレモンに似ていますが、レモンよりも緑がかった色で、やや丸みを帯びています。
 
 柑橘系のライムは、独特のほろ苦さと甘さを含んだ、みずみずしく鋭い香りが特徴です。スッキリとして適度に刺激のある芳香は、疲れたこころを元気づけ前向きな気持ちになりたいときや、集中力を高めリフレッシュしたいときなどに最適な香りと言えるでしょう。

 ライムの精油の抽出は、圧搾法とがあります。水蒸気蒸留法で抽出された精油は柑橘系特有の光感作用がなく、また香りもマイルドで刺激が少ないのが特徴です。

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2007年11月19日

ジンジャー −日本でもおなじみの「しょうが」−

 
 日本では「しょうが」の名でおなじみのこの植物は、とてもスパイシーで印象的な香りが最大の特徴です。
 生き生きとした躍動感と温かみを感じさせる香りを持ち、さまざまな国で香辛料、あるいは刺激剤的な役割を担ってきました。
 インドや中国、ジャワが原産ですが、日本でも薬味として、また冬に「しょうが湯」を飲むように、生活に根付いている植物の1つです。

 「ジンジャー」という名前は、インドの地名「ジンギ」が由来だと言われています。英語の「GINGER」には「元気」という意味もあるように、冷え切った感情を温め、元気づけるジンジャーは、こころが疲れたときにおすすめの精油です。
 また消化器系の不調の改善に役立つとされています。ただし、刺激が強いため、敏感肌の方はトリートメントに使う際には薄めに使うなど注意が必要です。


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2007年11月18日

スイートマージョラム −カラダを温めてくれる香り−

 マージョラムは、古代ギリシャの時代から薬草としてよく用いられ、料理で使用されることも多いハーブの一種で、30〜50cm程度に丈を伸ばす地中海原産のシソ科の植物です。
 落ち着いた温かみと、ほのかなスパイシーさを持つマージョラムの香りは、人のこころを温めてくれる香りとして知られています。ラベンダーなどと同様、ストレスや不安を抱えている人や不眠に悩む人におすすめの精油と言えます。

 マージョラムはギリシャ語で「オロスガノス」といいます。これは「山の喜び」という意味です。ギリシャ神話の愛の女神・アフロディーテから与えられたとして言い伝えられ、幸せを祈って新婚夫婦の頭にマージョラムの花冠を贈のせる風習があったそうです。また死者の魂に平穏をもたらす弔いの植物として墓地に植えることでも知られています。

 マージョラムにはいくつかの種類がありますが、エジプト、リビア原産でフランス地方で多く栽培される「スイートマージョラム」が有名です。スペイン産のスパニッシュマージョラム(Thymus mastichina)は、タイムの仲間から抽出されたもので、スイートマージョラムとは種類が異なります。

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2007年11月14日

メイチャン(リツェアクベバ) −心を明るくしてくれる香り−

 クスノキ科の植物の果実から抽出される精油、メイチャンは正式名を「リツェアクベバ」といいます。精油を抽出する果実がペッパーに似ているという点から、中国では“チャイニーズペッパー”と呼ばれることもあります。

 明るく爽やかな香りで、レモングラスと香りが似ていることから比較されることの多い精油ですが、メイチャンは広がりと軽さを持った、透明感あふれる甘さが特徴的で、レモングラスよりもくせのない芳香を放ちますレモングラスと同様、芳香成分シトラールを多く含むことから、香水や石けんの成分としてもよく利用されています。

 柑橘系を思わせる香りでありながら、フロクマリンを含まず光感作用がないことから、トリートメントで柑橘の香りを使いたいときに利用されることもあります。ただし、敏感なお肌を刺激することがありますので、トリートメントでは1%未満に希釈するなど使用の際は注意しましょう。


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2007年11月06日

シナモン −スイーツの香り−

 日本では「ニッキ」としておなじみ、古くからあるスパイスとして親しまれているシナモンはクスノキ科の常緑樹で、その樹皮は寺院での薫香や薬剤などに利用されてきました。
 世界最古のスパイスのひとつと言われ、神話で有名なフェニックスは、ミルラとナルデ(甘松)、そしてシナモンを燃やした魔法の炎でひとたび死に、その後再び蘇ったとされています。今から約4,000年前、シナモンはインド、中国、エジプトの相互間の重要な交易品でした。英国東インド会社のもとで産業が発展した結果、現在はスリランカがシナモンの最大かつ最上の生産国となっています。

 スパイシーでありながら甘く、そしてかすかにほろ苦さを含んだシナモンの香りは、お菓子や料理でもすでにおなじみですが、とても深みがあって濃厚です。精油は樹皮や花蕾から採れるものより葉から採られたものがより低刺激で好まれています。


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2007年11月05日

柚子(ユズ) −「和」の香り−

 アロマテラピーの精油は西洋のハーブばかりではありません。日本から生まれた精油の中でも、もっとも親しみのある香りがこの柚子(ゆず)です。柚子の鮮やかな黄色の皮、そしてかすかな苦味と酸味あふれる風味は、古来より和食の味と彩りを与えてきました。また、冬至のころに柚子湯に入ると1年間風邪をひかない、という言い伝えもあり、日本人にとって最もなじみのある「アロマテラピー」と言ってもいいでしょう。

 柚子から抽出された精油は、繊細でありながらフレッシュな雰囲気と独特の爽やかさを兼ね備えた、シャープな芳香を持っています。

 柚子の精油抽出法は、圧搾法と水蒸気蒸留法がありますが、水蒸気蒸留法のほうが香りもマイルドで、お風呂で使用してもお肌に刺激が少ないのが特徴です。

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2007年11月01日

パインニードル −フレッシュな森林の香り−

 パイン(松)は、北欧や北東ロシア、スカンジナビア地方などでよくみられる、30〜40mほどまで生長する大きな針葉樹です。この針葉からとれる精油は森林の若葉のようなとても清々しい香りを持っています。

 スッキリとした香りを持つパインは呼吸をラクにしてくれる植物としても知られ、パインの木がたくさん生育している地域には人々が群がったと言われています。最近では、石けんやバスソルトなどのバスグッズの香りづけなどにもよく使用されています。

 パインにはいくつかの種類がありますが、北方の地域で生育した木の針葉から抽出された精油が高品質で安全であるとされています。また、ドゥオーフパイン(Pinus pumilio)といわれる種類は、毒性が強いのでアロマテラピーでの使用を避けたほうがいいでしょう。
 また、パインの精油は皮膚への刺激が強いので、トリートメントやアロマバスでの使用は控えたほうが無難です。
 

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2007年10月30日

シダーウッド −温かみのある木の香り−

 
 シダーウッドは別名力の木と呼ばれ、2つの種類があります。北アメリカ原産のレッドシダーウッド(バージニアシダーウッド)と、モロッコ原産のアトラスシダーウッドの2つですが、どちらも同じような特性を示します。

 とても甘くあたたかみのあるウッディー調の香りは、サンダルウッド同様深遠さを感じさせる不思議な力を備えています。神秘的なイメージのある香りで、古代エジプトでは薫香やミイラ作りにも利用したほか、薫香として宗教的な儀式にも使用されてきました。また、防虫効果があることから、船のマストや棺おけに使用されてきました。
 緊張をほぐし気分を落ち着かせてくれる香りで、現在では香水の保留剤などにもよく利用されています。


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2007年10月29日

ヒノキ −日本人にはお馴染みの香り−

 ヒノキは古くから建築材として日本で使われてきた常緑の針葉樹です。この木材を使用した「ヒノキ風呂」は、ヒノキの持つ堂々とした存在感にあふれた香りで、世代を問わず多くの日本人を魅了してきました。

 まるで森林浴をしているかのような清清しい気分にしてくれる、ウッディーな香りは、日本人にとってとても親しみやすい香りです。こころを落ち着かせ、リラックスさせる効果があり、芳香浴やアロマバス、エアフレッシュナーなどに適しています。
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2007年10月25日

サンダルウッド −オリエンタルで神秘的な香り−

 
 日本では白檀(びゃくだん)の名で知られていますが、古くから宗教儀式や寺院の建材、仏像や仏具に使用され、人々を深遠な気持ちにさせてきたのがこの「サンダルウッド」です。

 サンダルウッドの精油は50〜60年ほど育った木の心部から抽出されます。濃厚でインパクトがあり、ほのかに甘みのあるオリエンタルな香りで、強い鎮静効果で心を深く鎮め穏やかにしてくれます。お香や線香にも使われているため、私たち日本人にとっても馴染みが深く、人気の高い精油の一つです。原産地のインドではアーユルベーダ医学において万能薬として用いられ、中国でも漢方薬として重宝されてきました。

 インドのマイソール産のサンダルウッドが最も高品質であるとしてよく知られていますが、伐採する業者が増えたことでインドのサンダルウッドの数は激減し、現在ではほとんど絶滅に瀕していると言われ、今では精油を蒸留するためだけに使用されています。
 供給の不安定なインド産に代わって、最近ではオーストラリア産のサンダルウッドの人気が高まりつつあります。インド産のものよりもやや軽く、くっきりとした香りが特徴です。

 サンダルウッドは粘性が非常に高いため、精油がビンから出にくい場合があります。そういう場合は決して振ったりせず、ビンを逆さにしたままじっと保持すると出てきます。寒くなると特に出にくくなりますので気をつけましょう。

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2007年10月15日

ユーカリシトリオドラ −虫除けに− 

 「ユーカリシトリオドラ」は同じユーカリでもグロブルスラジアタのようなすっきりとしたクリアな香りではありません。別名「レモンユーカリ」とも呼ばれるこの精油は、かすかなレモンに似た香りが特徴で、鮮やかでフルーティな雰囲気を持っています。

 「ユーカリ」と名前についていますが、ユーカリシトリオドラには、グロブルスラジアタに含まれる1.8シネオールはほとんど含まれていません。かわりにシトロネラールを80%以上含むため、ユーカリというよりも、むしろシトロネラに近い精油と言えるかもしれません。
 
シトロネラールは昆虫の嫌う成分でもあることから、夏の日の虫除けなどにも利用されることの多い精油です。小さなお子さんがいて、「市販の虫除けはちょっと…」という方にオススメです。


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2007年10月13日

ベンゾイン −バニラの香り−

 
 ベンゾインは、安息香樹の幹から浸出した樹脂から抽出される精油です。主な産地は主な産地はタイ、ラオス、ベトナムの高原地方を中心とするインドシナ半島とスマトラ島です。ジャワやスマトラ、タイなどで生産されています。その甘い香りは、古代から化粧品の原料や、悪霊を追い払う薫香として利用されてきました。

 バニラを思わせるような、甘く重みのある深い香りを持っています。別名「安息香(あんそくこう)」とも呼ばれ、その香りは安らぎと幸福をもたらすと言われています。緊張をほぐし、こころを落ち着ける力を持っています。スキンケアにも人気の高い精油です。眠気を誘うので、集中したいときは使用をさけたほうがいいでしょう。
 また、ベンゾインは非常に粘度の高い精油ですので、瓶から出てくるのに時間がかかるので注意しましょう。


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2007年10月12日

クラリセージ −女性のための精油−

 クラリセージという名前は、「明るい」「清浄な」を意味するラテン語の「クラルス」が語源といわれています。これは、その昔、この植物のもつ液が、目を洗うのに使われていたためと言われています。ヨーロッパ原産のセージの一種で、精油は、小さな花と、大きなハート型の葉の部分から水蒸気蒸留法によって抽出されます。
 
 クラリセージは緊張を解きほぐしリラックスさせる効果があるといわれています。また、「スクラレオール」という成分は、女性特有の体の悩みに作用するとされています。
 ウッディで深みのある、非常に濃厚な香りなので、多量に使うと頭痛や吐き気を引き起こす場合があります。最初はごく少量をお使い下さい。また、車の運転のような何かに集中しなければならないときや、妊娠中は、この精油を使うのは控えて下さい。


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2007年10月11日

マンダリン −甘い柑橘系の香り−

 マンダリンは、1本の木に対してたくさんの果実をつけることで有名なミカン科の植物で、日本では「ポンカン」の名前で親しまれています。
 「マンダリン」という名前の由来は、かつてのマンダリンと呼ばれていた中国・清朝の高級官僚たちが主君に対して、忠誠、尊敬のしるしとして捧げてきたからといわれています。

 原産地はさまざまで、ブラジル、イタリア、スペイン、アメリカなどの国で栽培されていますが、イタリア産のマンダリンの品質には定評があります。

 グレープフルーツレモンなどの他の柑橘系精油と同じように、果実の皮の部分を圧搾して精油を抽出します。とてもみずみずしく甘みのある穏やかな香りなので、気分が落ち込んでいる時にこの香りを嗅ぐと、明るく晴れやかな気分になります。沈んだ心と身体を優しく包み込み、元気づけてくれる精油の1つです。
 
 マンダリンは、収穫された時期によって早熟のグリーンと完熟のレッドに分かれます。グリーンのほうが香りがややマイルドで、レッドのほうがクッキリとしています。

 柑橘系の中では光毒性は低いとされていますが、トリートメントなどで肌に使用した場合は紫外線に注意してください。



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2007年10月09日

ジャスミン −甘美でエキゾチックな花の香り−

 モクセイ科の植物、ジャスミンの清楚な白い花びらから得られる精油は、とても高価なものとして知られています。
 ジャスミンの花は夏から秋にかけて開花し、香りがもっとも強くなる夜明けから明け方に人の手で一つ一つ丁寧に摘み取られています。しかし、ジャスミンの精油の抽出は非常に難しいのでわずかな精油をとるためにも膨大な量の花が必要とされるのです。

 暖かみのあるエキゾチックで甘美な芳香は、「花の精油の王」と呼ばれるにふさわしい華やかさを持っています。人の情緒に働きかけることにすぐれたこの精油の香りは、感情の混乱からくる不安を取り除き、自信を取り戻す力を与えてくれます。マタニティーブルーや、産後に無気力な状態に陥った時、自分を取り戻し、子育ての自信と子供との絆を強める手助けをしてくれることでしょう。なお、妊娠中のトリートメント使用は控えて下さい。また、かなり強い芳香ですので、使用量に注意してください。
 ちなみに、中国茶のジャスミンティーの葉は「茉莉花(まつりか)」という別の種類の植物です。


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